法人プラン(2名~)

2名からご利用可能です。

¥310,000/人(税抜)

1人あたり年間最大24万円の人材開発支援助成金(?)あり

中小企業で受講料の75%が助成された場合、
(31万円-24万円)/12ヵ月=5,883円/ 月(1人当たり)
※助成金(?)の適用には条件がありますので、詳細に関してはWeb面談にてご相談ください

※法人で1名受講の場合は個人プランをご利用ください
※助成金(?)制度は、雇用保険加入の従業員を対象とした制度のため、役員は対象外です。
※助成金には審査がありますのでまずは当社法人営業へお問い合わせください

法人ご利用なら最大75%まで助成金が活用できます

人材開発支援助成金(?)(旧:職業能力開発促進法)対応

助成金チャート

訓練開始の1ヶ月前までに「職業訓練実施計画届」を労働局へ提出する必要があります。
契約後の申請は対象外となりますのでご注意ください。

助成金(?)申請が不安な方には、当社提携社労士が申請をサポート

当社顧問社労士が計画届の作成から支給申請まで伴走します。※社労士サポートは、社労士との間で別途契約が必要です。
(助成金(?)申請サポート社労士フィー目安14万円前後)

受講人数と助成金の目安(定額制・年額)

受講人数受講料(年額)助成金額補足
2〜13人31万円×人数受講料の75%(大企業60%)4名以上がおすすめ
14〜27人400万円受講料の75%(大企業60%)
28〜41人800万円受講料の75%(大企業60%)
42〜300人1,200万円受講料の75%(大企業60%)おすすめ
301〜1,000人3,000万円受講料の75%(大企業60%)

※ 定額制サービスの助成上限は1人あたり月2万円。助成率75%(大企業60%)、年度内上限1億円。

自社で活用できる制度を確認したい方は→助成金・補助金かんたん診断

受講の流れ

STEP1 法人営業へお問合せ
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法人営業へお問合せ

当社法人営業が、法人プランの概要や助成金についてご案内します。30分のWeb会議になります。

STEP2 社労士面談
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社労士面談

提携社労士が、助成金の対象になるかどうかや、必要な書類についてご案内します。

STEP3 ご契約/助成金計画書のご提出
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ご契約/助成金計画書のご提出

社労士面談のあと、当社との受講契約、請求書の発行、お支払い、領収書の発行、助成金計画書の提出という順に進みます。

計画書の提出は受講の1ヶ月前までとなりますので、すぐに受講をご検討中の会社さまは、当社まで急ぎご連絡ください。

助成金計画書の書き方は、提携社労士がサポートします(有料)。

STEP4 入学式
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入学式

受講者さまに、当社の担当者がオンラインで受講開始についてご案内します。

STEP5 1ヶ月目:総合コース
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1ヶ月目:総合コース

最初は、AIについての基礎知識とChat型AIを学びます。4つの総合コースからお好きなコースをお選びいただけます。もちろん、総合コースにこだわらず、ご自身の役に立つ講義から受講してもOKです。

  • ChatGPT総合コース
  • Gemini総合コース
  • Microsoft Copilot Chat総合コース
  • Claude総合コース
STEP6 2ヶ月目:ワークフロー自動化
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2ヶ月目:ワークフロー自動化

普段お使いのメールやチャットなどをつなぎ合わせて自動化する「ワークフロー自動化」の講義をおすすめしています。ZapierやMicrosoft Power Automate(クラウドフロー)などを学びます。

※2ヶ月目を飛ばして3ヶ月目に進む企業も、半分ほどいらっしゃいます。

STEP7 3ヶ月目:AIエージェント
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3ヶ月目:AIエージェント

普段の仕事をAIにやってもらうWork型AIエージェント、普段の仕事を楽にするツールを作るCode型AIエージェントなど、AIエージェントを身につけます。Claude Codeが代表的です。

※Microsoft 365を中心にお使いの会社さまは、AIエージェントは使わず、Microsoft 365の範囲内(Microsoft 365+Power Automateの標準機能)で業務を改善します。

STEP8 4ヶ月目〜12ヶ月目:実践
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4ヶ月目〜12ヶ月目:実践

「困りごとリスト」に、誰が何に困っているかを書き出していただき、それを解決していきます。企業ごとにチャットグループがありますので、講義ではわからないことは何でもご相談ください。

作るのはあくまで受講者さんですが、別料金で当社へ開発をご依頼いただくことも可能です。

STEP9 定例会
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定例会

毎月2回、オンラインでの定例会があります。平日の21:00〜22:00に行われることが多いです。

普段の講義は業務改善やツールの使い方が中心ですが、定例会では、もう少し全般的なAIの知識を身につけていただきます。

STEP10 1日Camp
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1日Camp

講義動画を見るだけではなかなか身につかない方、一人だと続かない方には、1日Campがおすすめです。朝9時から夜6時までの9時間で、1ヶ月分を習得します。特に、Zapier(業務自動化ツール)やClaude Code(Code型AIエージェント)など、未経験だと難しいツールは1日Campがおすすめです。

Campは参加者満足度85%以上と好評です。オンラインと対面があります。

STEP11 毎月月末のミーティング
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毎月月末のミーティング

翌月はどんな講義を見たら良いか、自社の業務を改善するには何を身につけたら良いのか。1社につき毎月1回、30分の面談の機会をご用意しています。ご担当者さまだけの参加でも、受講社員さん全員の参加でもOKです。

AI導入で、さまざまな業務のDX化に“伴走してくれる”。これが、ホリエモンAI学校が選ばれる理由です。

受講のゴール

ホリエモンAI学校は、AIツールの使い方を教えるだけではなく、AIによる業務効率化=DXをゴールとしています。これが、他のスクールとの違いです。

ホリエモンAI学校は、DXまで伴走するAIスクールです。

受講開始3ヶ月の流れ

※会社のIT環境に応じて内容が異なります

事例1

Microsoft 365のみ(Copilotプランなし)

1ヶ月目AIの基礎+Copilot Chat+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
2ヶ月目Power Automate+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
3ヶ月目〜困りごとシートでDX実践+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
事例2

Microsoft 365+Copilotプランあり

1ヶ月目AIの基礎+Copilot Chat+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
2ヶ月目365アプリのCopilot機能+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
3ヶ月目Power Automate+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
4ヶ月目〜困りごとシートでDX実践+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
事例3

ChatGPT・Geminiのみ(AIエージェントなし)

1ヶ月目ChatGPT/Geminiコース+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
2ヶ月目Zapierなどの自動化ツール+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
3ヶ月目〜困りごとシートでDX実践+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
事例4

Claude Codeあり(契約・課金できる)

1ヶ月目Claudeコース+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
2ヶ月目Claude Code/Coworkコース+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題
3ヶ月目〜困りごとシートでDX実践+当社面談+月2回定例会+1日Camp+Chatサポート+講義見放題

企業でお使いのツールに合わせて、カリキュラムを作ります。1社ごとに違うコースにすることも、受講者ごとに違うコースで受講することもできます。

(例)Microsoft 365のみのコースで250人+Copilotプランありのコースで50人

業務DX化の流れ

1

面倒な業務プロセスを、箇条書きで書き出す

▼
2

1つ選んで、Chat型AIと壁打ちして仕様書を作る

▼

3. 業務に合った方法でDX化する

3-A

ワークフロー自動化ツールでDX化する

普段お使いのITツールを連携し、業務を自動化します。

Zapier、Microsoft Power Automate(クラウドフロー)など

3-B

Work型AIエージェントでDX化する

普段の仕事を、AIに代わってやってもらいます。

Claude Cowork、ChatGPT Work、Microsoft Copilot Coworkなど

3-C

Code型AIエージェントでDX化する

困りごとを解決するツールを、AIに作ってもらいます。

Claude Code、Codex、GitHub Copilotなど

※ワークフロー自動化ツール、Work型AIエージェント、Code型AIエージェントのどれを使うかは、企業のセキュリティガイドラインやお使いのツールに合わせて、ホリエモンAI学校がアドバイスします。

※Chat型のAIツール(ChatGPT、Gemini、Microsoft Copilot Chat)だけでは、業務のDXはできません。

業務DX化の流れ 事例

「業務DX化の流れ」を、代表の荒木が実際にやってみました。
お客様への返信を、話すだけで敬語で入力できるMac用ツールを作った事例です。

1

困りごとを書き出す

お客様に敬語で返信するために、毎回文章を打って、ChatGPTにコピペして敬語にしてもらい、それをまたコピペしてお客様に返信している。

→ 音声で話したら、敬語でテキスト入力されるMac用のツールが欲しい。

▼
2

Chat型AIと壁打ちして仕様書を作る

所要時間 約5分

ChatGPTの音声モードで、話しながら壁打ちをして、仕様書を作ってもらいました。

▼
3

Claude Codeに仕様書を貼るだけ

所要時間 約5〜10分

できあがった仕様書を、Code型AIエージェントのClaude Codeにそのまま貼り付けます。あとはClaude Codeが、アプリを作ってくれます。

Claude Codeに仕様書を貼り付けた画面
▼
4

完成!話すだけで敬語が入力されるMacツール

話した内容が、そのまま丁寧な敬語の文章になって入力されます。コピペの往復は、もうありません。

▼
5

使いながら、機能を充実させていく

所要時間 満足するまで永遠

作ってもらったアプリを実際に使い、気になったところをClaude Codeにお願いして、どんどん便利にしていきます。

「ホリエモンAI学校」が「堀江門AI学校」に変換されてしまうから、正しい言葉で変換できるように辞書機能を作れない?

管理画面で、Fnキー以外のキーでも動くようにしたい。

変換が遅い気がするから、AIのモデルを変えられるようにして。

Teamプランを作れる? 社員がみんなこの敬語アプリを使って、入力している音声をTeam管理者が分析できるようなもの。

Brain機能はできる? 会社の営業資料などを登録しておいて、間違った説明をしていたらアラートを出すようなもの。新入社員でも、お客様に喜んでいただける対応ができるようにしたい。

辞書機能を追加したokyakusamaの設定画面

かかった時間と効果

約15分作るのにかかった時間
(壁打ち5分+Claude Code 5〜10分)
年240時間削減できる時間(1人あたり)
年72万円削減できる人件費(1人あたり)

返信1通あたり2〜3分の短縮になります。お客様へのチャットやメールの返信は1日20〜30件あるので、1日約1時間、月20時間、年間240時間の削減です。

※月給40万円の社員の場合、社会保険などを含めて会社が払う金額は月約50万円です。1日2.5万円、1時間あたり約3,000円として、240時間×3,000円=約72万円。しかも、これは1人分の効果です。

時間だけではない効果もあります。

  • 丁寧でわかりやすい言葉で、お客様に喜んでいただける
  • 誤字脱字が自動で直るので、お客様に余計なストレスを与えない
  • 不適切な言葉遣いで、お客様に不快な思いをさせない

様々な業種・業界の企業様にご利用いただき、
AI活用による効果が出ています

導入企業ロゴ画像

よくある質問

Q. 助成金について教えてください

法人プランは、厚生労働省人材開発支援助成金(?)をお勧めしております。
100%絶対に出るものではありませんが、書類ミスがなく、申請要件を満たす限りは基本的に審査を通過すると思っていただいて大丈夫です。
補助金ではなく助成金(?)になりますので、要件を満たしさえすれば審査の上で助成されます。

Q. 自社で利用できる助成金・補助金を調べられますか?

企業の所在地や業種、従業員数、取り組み内容などによっては、人材開発支援助成金(?)以外の制度を利用できる場合があります。
無料の「助成金(?)・補助金かんたん診断」では、簡単な質問に回答することで、活用できる可能性のある制度を確認できます。
助成金・補助金かんたん診断はこちら

Q. 契約期間はどれくらいですか?

法人プランの契約期間は12か月です。個人プランは入学後は、1か月更新です。

Q. 支払い方法は何がありますか?

法人プランは請求書払いとなります。

社員全員が、AIを武器にできる会社へ。

IT部門だけでなく、営業・企画・バックオフィスまで。
全社でAIを使いこなす人材育成を、実践的なカリキュラムで実現します。