いつでも・どこでも・コストを抑えて、
チーム全員がAIを使いこなせる環境へ。
1
現場のIT初心者が主役
特別な知識は一切不要

AIやプログラミングの知識ゼロからスタートできます。営業・経理・管理職など、AIを「使う側」の方が迷わず学べるよう、入門から実践まで丁寧に設計しています。
2
いつでもどこでも
240講座が学び放題

全講座をPC・タブレット・スマホで視聴可能。忙しい業務の合間でも学習を継続でき、AI最新トレンドに合わせた講義の定期アップデートで常に現場で通用する知識が得られます。
3
「学んで終わり」にしない
伴走サポート付き

動画学習にとどまらず、チャット講師サポートと月次MTGで実際の業務課題に伴走。人材開発支援助成金(最大75%割引)の活用サポートも含め、導入ハードルを最大限下げます。
SKILLS
AIの基礎から、業務効率化・売上拡大に寄与する
様々なAIスキルが身につきます
STEP01
生成AI基礎リテラシー
5時間
ChatGPT・Gemini・Copilot・Claudeを「使える人」へ。
生成AIの本質的な仕組みと基礎操作の習得。
STEP02
画像・動画生成
1時間
デザイナー不要。アイデアを即、ビジュアル化。
バナー画像や動画といったクリエイティブを短時間でプロレベルの制作。
STEP03
AI資料・スライド作成
1時間
資料作成の時間を、戦略に使う。
そのままクライアントに渡せる高品質な提案資料の高速作成。
STEP04
AIワークフロー・
業務自動化AI資料・スライド作成
6時間
繰り返し作業は、もう自分でやらない。
日々のルーティンをAIで仕組化し、実務の9割を自動化する設計。
STEP 05
AI導入コンサルティング
9時間
課題を見抜き、最適解を提示できるプロへ。
組織課題に対し、最適なAIソリューションを選定。提案するプロ技術。
STEP 06
バイブコーディング
6時間
コードが書けなくても、ツールは作れる時代へ。
GAS・Python・JavaScriptを軸に、現場で使えるアプリ・自動化ツールを自ら構築。
STEP 07
Claude Code
8時間
自然言語が、最強のプログラミング言語になった
自然言語での指示だけでコードを生成・修正・実行。開発の概念そのものを書き換える次世代ツール。
上記の講座に加え、
選べる講義は240講義以上
身につけたいスキルに合わせて、自由に講座を選び、学ぶことができます
法人プラン・個人プランの2種類をご用意しています
法人プラン(2名~)
2名からご利用可能です。
年間利用料
¥310,000/人(税抜)
1人あたり年間最大24万円の人材開発支援助成金あり
中小企業で受講料の75%が助成された場合、
(31万円-24万円)/12ヵ月=5,883円/ 月(1人当たり)
※助成金の適用には条件がありますので、詳細に関してはWeb面談にてご相談ください
※法人で1名受講の場合は個人プランをご利用ください
※助成金制度は、雇用保険加入の従業員を対象とした制度のため、役員は対象外です。
法人ご利用なら最大75%まで助成金が活用できます
人材開発支援助成金(旧:職業能力開発促進法)対応

訓練開始の1ヶ月前までに「職業訓練実施計画届」を労働局へ提出する必要があります。
契約後の申請は対象外となりますのでご注意ください。
助成金申請が不安な方には、当社提携社労士が申請をサポート
当社顧問社労士が計画届の作成から支給申請まで伴走します。※社労士サポートは、社労士との間で別途契約が必要です。
(助成金申請サポート社労士フィー目安14万円前後)
受講人数と助成金の目安(定額制・年額)
| 受講人数 | 受講料(年額) | 助成金額 | 補足 |
| 2〜13人 | 31万円×人数 | 受講料の75%(大企業60%) | 4名以上がおすすめ |
| 14〜27人 | 400万円 | 受講料の75%(大企業60%) | |
| 28〜41人 | 800万円 | 受講料の75%(大企業60%) | |
| 42〜300人 | 1,200万円 | 受講料の75%(大企業60%) | おすすめ |
| 301〜1,000人 | 3,000万円 | 受講料の75%(大企業60%) |
※ 定額制サービスの助成上限は1人あたり月2万円。助成率75%(大企業60%)、年度内上限1億円。
自社で活用できる制度を確認したい方は→助成金・補助金かんたん診断
\ 助成金のご利用を検討されている方 /
様々な業種・業界の企業様にご利用いただき、
AI活用による効果が出ています

よくある質問
法人プランは、厚生労働省人材開発支援助成金をお勧めしております。
100%絶対に出るものではありませんが、書類ミスがなく、申請要件を満たす限りは基本的に審査を通過すると思っていただいて大丈夫です。
補助金ではなく助成金になりますので、要件を満たしさえすれば審査の上で助成されます。
企業の所在地や業種、従業員数、取り組み内容などによっては、人材開発支援助成金以外の制度を利用できる場合があります。
無料の「助成金・補助金かんたん診断」では、簡単な質問に回答することで、活用できる可能性のある制度を確認できます。
助成金・補助金かんたん診断はこちら
法人プランの契約期間は12か月です。個人プランは入学後は、1か月更新です。
法人プランは請求書払いとなります。